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前髪についての嘘。

これから嘘を書きます。

むっちりしたでかい高校生でありブサイクである可能性が高い少年が、確実にデブとして貶められているだろう女子高生と楽しそうに青梅線沿いの駅のスタバに入っていくのを見た。

男性と恋愛に落ちるために女性化することを本能的に感じ取った生まれながらのホモセクシャルセクシャリティの存在がわからず周りにいる男の子が一般的に求めているであろうと思われる刺激物となるために一度女性化する。
ジェンダーが曖昧なうちに自分の欲望は男性性にむかい欲望に従うためにはその逆の性を演じる必要性があると感じ取るのだ。しかし同じ性的指向を持った同士が互いにねじれた位置関係にいたままでは繋がらないともう一度欲望のために自己表現の方法を変更するのだ。

そのバランスを取り戻さ無いでそのまま生きてしまったのが永遠のお姉さんor前髪。

ページネーションのナビゲーションが適当ではないので一般的によく見るデザインに変更すべき髪〜。