一方を褒めたいと思うと同時に貶めたいと思うもう一方が思い浮かぶ

一方を褒めたいと思うと同時に貶めたいと思うもう一方が思い浮かぶのにそれを口にできないでいるのはまだ東京で消耗しているからだ。トマトブログ塾(月額4980円)に入ればおそらくそれも取り除かれるのだろうと少し期待を込めてみた。グーグル検索窓にブログトマトと入れると一番最初に出てくるのはハゲックスインフォだ。釣り師をやって見ることはもしかするとライターになるのには近道かもしれないと思うが物語を紡ぐのとリライトスキルはまた異なるのかどうかリライト物語。ところで貶めたいと思う一方が思いついたのだけれど讃えたいと思ったのはトイアンナ氏です。でもわたし讃える言葉など持っていないの。だから貶める言葉を吐きたいんだ。勇気を持って貶めよう!とは思うものの行動力は確実に私よりも上のものを貶めた場合仕返しが帰ってきた時に対応をするのがだるいので貶めることはしないのです。ただの陰口を言っているのが一番たのしいし楽だね!キラキラ!

まあその貶めたいなと思っている対象物について少しだけ書きますと、世を拗ねた目で見ながらも論理的に物事を語りその結果ジブンの元の想いとはそぐわなくても少しいい結果が発生するに違いないという話し合いとその結果というものを表現して見たようなのですがいかんせん嘘くさいのです。誰もが嘘をついているまたは誰もが世界を把握したつもりになっているのが鼻に着くと言って仕舞えば簡単ですが、上手に説明ができないのでスッキリしません。繰り返しネストしていく条件制御が私の頭では記号に表さないと腑に落ちないことがあります。全てが理解できないということを理解してないってことを理解できないという才能の限界でしょうか。多次元になると理解が追いつかなくなっていくのは4次元より先の概念に例えるものが身近にないからしょうがないといえましょうが、それとは違うレベルで過去の情報をたどる術を知らないのでしょうか?なぜ情報が世代を超える度にリセットされてしまうのかがいつも不思議です。個人主義が謳われたからか、日本の空気読め文化か。新規参入者には口頭伝承しかしないというのが日本の文化なのかなんなのかいつまでたってもどんなに賢いと言われている人も考古学までもは参考にしなくても検索すれば出るのにレベルで過去の事象を引用しません。東電OL事件のことをいつまでも話のネタに出してくる某高学歴インテリおじさんのことが思い出されましたが、自分が語るに必要のない情報は振り返る必要がないのかもしれません。ところがトイアンナは言いました。
信じられないこともしれませんが、これは事実です。「え、Hagexとxevraって美少女だったの!?」イケダハヤトのブログ塾(月額4980円:通称トマト塾)が200人突破 - Hagex-day info
間違えました
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