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AirServerを使うとMacでiPhoneアプリの音や映像をワイヤレスで再生できるんだけどリモートとコントロールとそれぞれ主体客体がいる事を考えてみた。


AirServerを使うと、iPhoneの画面を 同じWiFiなどのネットワークで繋がっているパソコンに写すことができます。できることは、Mac - AirMac Express - Apple(日本)とほとんど同じかと。

なにが便利かというと、Apple TVとでかいテレビ持ってなくてもそれなりにでかいMacとつないでるモニタでiPhone上で再生した映画などが見れるってことです。音もね。なに言ってるかわからないな。結局のところアマゾンプライムビデオ見るときわざわざ操作をしにPC(Mac)の前に行くのがだるいので、iPhoneでビデオを再生してそれをAir Play機能を使ってリモート再生するってことです。説明にならない気がしてたまらない…。

まあいいや。例えを続けますと、いままでリモコンという装置は本体が遠くにあってそれを離れたところから操作するための装置でありました。いまでもそうですね。リモコンという言葉はリモート(離れたところから)コントローラー(操作するやつ)ですから。

これをですね、プレイヤーは手元にあるんだけど、表示する機械(画面と音響機器)が離れたところにあるってことになります。なんていうのかリモートコントロールしてるんだけど離れれコントロールしてるのは主体じゃないというパラドキシカルというかなんというか。どう説明しても、リモートと言っている主体は誰?私から離れてたら全部リモート?そりゃそうですけどリモートコントロールというと今度はコントロールにも主体と客体って言えばいいんですか?がそれぞれ生まれる訳で分岐をですね作りますと二個づつあるのでニニンガシです。四つの状態があるのでもう言葉じゃ説明できません。二次元の図で説明しないとですね。文章とはなんと不便なツールでしょう。不便だけど記号が一方向に並んで進んでいくってだけで、構造を見ると係り受けとか複雑に絡んでいきますね。それを読んだり書いたりさらにはこのライナーな感じの一次元の文字の羅列をルールを作ってあっちへこっちへと意味の完結を保留しながら飛び回るわけです。なんなら段落という区切りで飛び回ったりしますね。そこでここからがソフトウェアのインストールの話です。

ソフトのインストールは、ここで。

ライセンス選んでダウンロードしてインストール。

ペイパルで買ったからペイパルが契約目ルアドレスなのでそのアドレスにアクティベーションコード届いているはず。

いれて機器設定を軽くしたらいいだけ。

だとおもう。

動いたし。