業務時間外の勉強の幸福について


業務時間外に勉強して救われる人々はある程度才能のある人間かもしれない。幸せになる才能のある人間は努力をしても努力をそれほど苦痛と感じないものである。

一方、息をしているだけで苦しい人も勉強はしたほうがいい場合がある。息しているだけで苦しい人は環境がそうさせている場合は特に勉強がいま所属している組織から抜け出す術となりうる。

「30過ぎたら利息で暮らせ」を意識しないと詰みますよ。

みたいなことが書いてあったがまさにそれで、自分で調べたわけではないがたまたまツイッター眺めていたらイケメンがゲーテのセリフをつぶやいていました。

もちろん出典など調べていない。

注釈で過ごすとしたらもう黒歴史過ごしたあとは、なんとも修正できないですね?というのは嘘でそんな表面上の話で終わらせてたまるもんですかって気概を持って生きていきましょうね。勉強になります。早く余生が過ごしたいのですが余生の前には注釈と勉強があるようです。注釈と勉強が同じ時を過ごすということはすなわち勉強とは過去の自己体験を一般化するに足る統計情報を集めることでしょうか。

Googleがディープラーニングで気色悪い絵を描くとDeepDreamは衝撃でした。嘘です衝撃なわけないだろ他人事だわ。

グーグルAIがつくる「悪夢画像」を、自分でつくれるサイト « WIRED.jp

そんな他人事の話を何してんのお前バナナなの。ナボナなのって質問しても誰も返事をしてくれません。まあそれはいいとしてなんで突然統計の話になったかというと、過去の自己体験を一般化することは、これまでの学問が構造を探っていくという方法論的な動き方でなんかしてたんだけどそれがどんどん古くなってて、特に哲学者なんてものはそういう感じなんですけどアレとかそれとか指示語が多いのが私の文章です。我慢しろ拝承。うちだじゅって人いるじゃないです?あと東なんちゃらさん誰だよググるわ。
内田樹 - Wikipediaさんだそうです。あとこれ。東浩紀 - Wikipedia
この方々よく過去の自己体験を一般化することで燃え燃えMACしてる哲学家という人たちです。あと為末大とかももう哲学家ってことでいいんじゃないですかね。まあこういう人たちが一生懸命法則性を見出そうとしては、過去の参考文献など探し損ねてまたお前はそれ同じこと言ってんのかトートロジーだトントローサイエントロジーだとかなんか言われてます。知らないね。そうだね。だけどこういう人らもう最先端にはいないんです。哲学家が最先端を走っているべきであってイノベーション起こしてこうぜイェイ و(ت)٩ってのはどんどん駆逐されています。少なくともバカからしかカネが取れなくなってきていますね。お前も一般化するのか馬鹿野郎ってツッコミははてなブックマークにお願いします。それでですね。まだまだ本題にたどり着かないわけですけれども、構造を解いていくのは数学家が解くものしか今後のイノベーションには役立たなくて哲学家が出すものは車輪の再発明です。まあ発明ですね。いいことです。

ファッキン統計にまだ話がたどり着きませんが、やっと出しますね。機械翻訳の話です。Google機械翻訳とかエキサイトの機械翻訳とか変な文が出てくるなーって昔思ってたと思うんですが最近Googleのとかよくなってきたと思いませんか?たぶんですけど今更たぶんかよそのよくなってきたところは機械翻訳の分野と統計の分野が合体して統計的に最適に近いであろう文章をもって翻訳結果とするって感じになってきてます。あのね前はね構造を学問とするところの言語学者ってのと一緒に文章の構造から複雑なルールを経て結果となる文章を出すって感じで翻訳してたの過去ね。今の機械翻訳は、inputに対してoutputが正解か不正解かっていうだけのデータをね(o'-')∂)゚A`)ヴァーって機械に流してね、分類機を作るの。で、まるとばつでスコアとって点数で結果探すの。それ大量データいっぺんに流してモデル作るんですって。

だからね過去の経験を一般化してウェイウェイしてるのはアイドルか小説家かあぶく銭を騙し取るかのためくらいにしかもう利用できないと思うの。だから勉強するのは統計的に統計を勉強しましょうね。

勉強は幸福ではありません。それすなわちしきぜごくう。何それ即席拙速ふ節足動物ああこれこれ
しきそくぜくう
【色即是空】