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発言権の有無とかあるとか無いとかいう話じゃねーだろこのうすらボケ毎回似たようなこと書きやがって

と言われてもしょうがないでしょう。私も同じですから。いきなり引用から入ります。
発言権が与えられない
優秀な人財であればあるほど、知識があり、見識があり、観察力・洞察力がある。
他人のアイデアに対して様々な角度からの「一家言」が溢れるように出てくる。当然、自らのアイデアも同様だ。
優秀な人財ほど、なぜ会社を辞めていくのか | 天気晴朗ナレドモ浪高シ

発言権与えられているだろう十分にというか十分すぎるくらい喋ってるだろうお前と言われたりするだろうけれども、十分反抗などはすれども、こんなことが話したいわけじゃないんだってところの自分が求めたり気づいたりしたことと職位が合わないというジレンマはありますね。
というかしゃべるだけなら別にツイッターで十分でさらに一人でプライベートアカウントで呟いていればいいだけなのにも関わらず、人に対して影響を与えようとし、影響を与えられたと返答をもらうことを喜びとしコールアンドレスポンス、ヘイレイズユアヘントゥギャッザー、それぞれの、意見を述べることが権利であると教えられた社会一方でみなこのような原体験をしています。残念ですね。
学校のころに、このような担任の先生をお持ちになったご経験はありませんでしょうか。
何かクラスで問題(いじめなど)が起きた時に、クラスの全員を集めて、みんな!XXXくんが悪いことをしたけど、許してあげてくれるよな!と言って形だけのクラス会議を開き、「前向きな成り行きで」「皆と承服し」「皆が納得して」「無事に万事解決」したと満足しているような奴。皆様、一度ぐらいはあるのではないかと思います。その度に「何だあのハゲ野郎は」と子供心ながらに思われたのではないでしょうか。

ああそれでも響く人生が青春時代の注釈であるとのアレ。


出典が本当か調べるときがきたようだググるね。asahi-netとか古典すぎて本当すぎるでしょうね!!!
言語録
シリアル番号 830 日付 2004/10/27
名言 すべて偉大なるものは青春において作られる。その後の一生は、注釈にすぎない。言った人、出典 ゲーテ。引用した人、他 小室直樹が「悪の民主主義 民主主義原論」 にて。