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哲学と呼ぶことにこだわりを持っている人たちが何も生み出さない状態がつづいている

フランス思想家ってなんですか?

「内田せんせから学ぶべきことは、間違いなく「ああ、あれだけ俊英な視点を持っていた人でも、時代に取り残されるとこんな感じになっちゃうんだな。私もそうならないようにまじめに日々勉強しよう」ということなんじゃないかと思いました。」

内田樹『日本の反知性主義』が酷評されまくる理由 - デイリーニュースオンライン

 ああ。そうおもう。 

支離滅裂に「誤読」して俺様が〜と吠える人こそが、人文社会学の存在意義を疑わしめる原因となっている。池内 恵

だそうです。

よくわからないけど、この人(池上嘉彦 - Wikipedia)の話なんかよくわからないけどスゴイなって思いながらアレしてたんだけどこの人とかはスゴイの?それと百年前からこの本読みたいんだけど読む気が全く起こらないです。誰か感想教えて?レビュー読めばいいの?

中学生の頃の長井先生のはなししたかどうか記憶ないけど、こういう面白い話を伝えたかどうかを記録しておいて二度と同じセリフは吐かないようにする試みによって、おじいちゃんになった時に「おじいちゃんその話またきいたよ」って言われないようにするんです。あ。ホモ孫できないから積極的に子供のいる場所に出て行ってお話しないといけないね。お話するのだるいなって思っているのに、将来「おじいちゃんその話またきいたよ」って言われないようにする対策を考えたりするあたりは、思考の中から人間とのつながりは切れないということなのですね可哀想。ついでに言っておくと、システムエンジニアの仕事は辛いです。

世の中良くわからないこと多いです。思想家一覧 - Wikipedia

はてブのコメントによると、うちだじゅは学者芸人枠で菊池桃子は芸人学者枠らしく菊池桃子が格上らしいです。

作家が政治家よりは芸能人が政治家のほうがマシかなって思うんですけど何にせよ知識があろうがなかろうがそんなのどうでも飯田橋。どうでも飯田橋にしても飯田橋なのですが飯田橋の話はおいておいて、世の偉い人を偉いっていうのは偉いので偉いからどうしたのだ。または偉い。

というようなことを為末大とか内田樹とかが言ってるわけですね。そしてそれらの人々の功績なるものの仔細はほぼ知らないのは一般人なので当たり前。たまに燃えてて目について嫌だなと思うところは万能感をもって物事に接しているところです。それが余計に目につくのは自分が敗北感を感じている時なので許してあげてほしい自分を。

わたしは頭が悪いのであまり本とか読むの好きではないのですが、ご本を読む人たちがえらいですね。図書館はよく利用していました学生の頃本は読まないで受験勉強をしていました。受験勉強というよりもできたらほめられるパズルを解く練習をずっとしていたみたいな感覚でした。でも哲学家みたいな人たちはえらく見えましたね。その頃上手に物事を咀嚼して伝えてくれる人はいなかったから。哲学という言葉すら知らないけど「哲」という時は「扌」(てへん)に「斤」(おの)で「口」(くち)でしょ?パズルですね。言葉を斧にしてモヒカンが斧を投げつけている姿が思い浮かびます。ペンとケンとか、逆に古いっす。ペンってwwwwくっそワロたwwwペンかよwwwキーボードとモニタだろwwwキーボードとモニタをピクトグラムとして利用して学校のシンボルとするような学校が名門校になるというのかならない。名門てなんだ。金持ち排出大学か?そうだね。

放言垂れてる偉そうなおじさんたちを燃やしたいという衝動は誰にも抑えられない。

なんでも「論」をつければ良い様子。

論より証拠、アンヨが上手、論より証拠、アンヨが上手、論より証拠、アンヨが上手。

別に基地外のふりしているわけじゃないからね。羨ましがっているだけ。コンテンツがあってからのふざけた口ぶりとコンテンツを持たないものがひねり出している様子をくらべたい。オモコロを作ったこの10年間にあったこと | オモコロ