文章の書き方とTODO整理が同じツールの中で動くのは意外と普通の話?

流石にひどいので最初に書いておこ。以下すべてゴミのような文章です。
内容的に存在してていいものは、以下のリンクくらいです。

あと、アウトラインプロセッシングで文章を書く時のフロウを自分で整理すると、こんな。

フリーライティングで20分で適当に文章書いて、そこからテーマ拾って、テーマ絞って20分でフリーライティングして、そこからアウトライン作って、ボトムアップトップダウンでシェイクして繰り返す。

アー。タイトルのこと書いてなかったは〜〜〜。こういうテキストエディタアウトラインプロセッサつうのにですね。チェックボックスとかついていてですね。タスク管理的なものにも使えるってさ。まあ思考を整理した後にそれをそのままタスクとするってすごく自然な流れ。ウム!納得じゃ!

以上です。以下駄文。

えーと相変わらず適当に適当なツールを探しているのですが、遅々として進まないのは人生のデフォルト設定であって脳を刺激する、脳内物質脳内ホモるん、ノルアドレナリンとかアドレナリンとかアドレナリン受容体がどうのこうのセロトニンがどうだのこうだのにある程度の行動は支配されているので、お前の才能は麻薬でテンションアゲアゲマックしないかぎり、限界があるんだぞって9年前くらいにそういう落とし所に自分で持って行ったのですが、持って行っただけでなんの対策もとっていません。嘘です対策をとっています。その対策の一つがツールを探しましょうと言うところだと思うのですが、いかんせん世の中に対するアンテナの指向性が単一指向性なので、複数のアンテナを立てるわけですが、一つアンテナがぶっ壊れるとその直し方とか代替手段の探し方は、脳出血で壊れた脳神経のように壊死してしまった部分を埋めるように同じ手段ではなくそれを保管する別の手段によって埋められていくのだと思います。実際そうですね。しかし頭が鶏の人の悪いところは、理解不能になったらリセットボタンを押してしまったほうがいいのかもしれないという妄想に突き動かされ、リセットボタンを連打してしまうことにあります。子供の頃から注意力が散慢であったため、両親は私にゲーム機などを与えることはありませんでした。間違いです。単純に貧乏だったし自分たちに興味が無いものが子供の役に立つものであるかもしれないとの問いを自分に投げかけることが得意でないタイプのアレだったので許容を理解をすすめることもなく、ただ与えられるものに対して、くだらない意味が無いと文句を言い続け理解ができないのかそこからの応用が足りないのかはわからなかったのですが、与えられた情報からどのように動いたらいいのかをたくさん考えるよりも目の前にある草が一本枯れてくれて伊予柑の糖度が上がるかもしれない仮説を試すほうが楽だったんだと思います。すなわち子供が育つ過程などにはあまり興味を持たなかったのでしょうね。何の話だよ。

一方で教科書通りになぞるのが一番楽というか、教本があるものをなぞって行き最後まで辿り着いてしまうほうが効率がいいのではないかなどと、子供ながらにこしゃくなことを考えていたのは目の前に人参をぶら下げられながら育ったのであれば、しょうがないかもしれません。とか言いながら、両親もきっと教科書通りにと言うか先輩たちが言うとおりに少しはしたがいつつ、おかしな所があるなと疑問に持っていたので軸がブレていたのでしょう。軸www軸www。

フリーライティングっていうらしいです、このようにどんどんと適当なことを適当に綴っていくの。文章上もう一回貼っとく。


これ先月から読もうとしているんですが、一切読み進まないです。理由は読む理由がないからです。目の前に与えられたタイムラインという魔法に魅せられて私は突き動かされている。脳みそが鳥なので。ワーキングメモリ不足ということはわかるのですが、みなさまどれくらいの文字数や単語数を日々浴びているのでしょうか?これくらいの情報量を浴びてるよっ!って尺度なにか教えて?

そうそう教科書を真似る話ですけど教科書読んだだけじゃ理解できないので、しかし理解できないのはイライラするし人参がもらえなくなるので、人参をもらうためにご本屋さんに参りまして、参考書を立ち読みして、なんかこれだったら理解できるかもっていうのを読み漁るわけですね。予備校や塾で与えられる教材や教員からのはなしなど聞いていてもメモリは揮発性でし毎日電池が切れてシャットダウンされてしまうので、いつでも開けばそこに説明が書いてあって何度も読めるものっていうのは非常に重要だったわけです。NAND型フラッシュメモリとかすごいね。

でフリーライティングってこういうふうに思いつくものダラダラ並べまくってかくんだってさ。説明めんどくさいから内容は本読むかこの著者の方のブログさがしてね。

事前準備が重要と思っているのか、準備して失敗するのが嫌って思っているのか、後者ですね。失敗するのが嫌なので中々手を付けないのですが、このサイクルを断ち切ってくれるためにツールを探しています。しかしツールは見つかったものの、そのツールを試して失敗したらいよいよお前は終わりだって事実が突きつけられるような気がするので、もうそろそろ諦めなきゃいけないんですよねって思っています。しかし自分が諦めますとおわりですので、ののむらなんちゃら県議のように、わからないことには目をつぶって、しかしながら、バレた時には開き直れるように、ええと誰を例に挙げようかな思いつかないな、小物っぽい人で小物ながらもそれなりに図太く生きている感じ、林真須美とかじゃないよ林真須美って一発で変換出てくるわ。思いつくのは、誰ですかね。この部長さんでしょうか。

フリーライティングでテーマだして、テーマ絞ってフリーライティングして、そこからアウトライン作って、ボトムアップトップダウンでシェイクして、文章を作るって話がさっきの本に書いてありました。

ソフトウェアってたくさん出来たりなくなったりしますね。あまり文章の書き方もわからないしレポートのまとめ方もわからないのですが、アウトラインを書いてレポートを書くみたいな情報は断片的に知っていたため、このようなソフトを昔買ってしまいましたが、今は海の藻屑です。

本体はもう無いね。

http://www.kacis.net

Vectorが残ってた。

そのソフト作った人が電子書籍のプラットフォームを作ろうとしていたようなのですが、そのドメインは期限が切れてSEOアフィリエイターのターゲットとなりなんか知らないけど風俗の話が載ってました。クソワロ。

http://www.kacisbook.net

あ、さっきの本にかいてたようなこと書いてあるね。このソフトの名前で検索すると。

アウトラインプロセッサで書け!

ライティングに関する技術は、優れた知識人によって数多く紹介されているので、まさかそんなものを紹介する気はございません。ただ一点、コンピュータを使って書くのに、なんで原稿用紙に書くみたいにしてワープロに向かうのだ!
http://pctraining.s21.xrea.com/knowledge_tools/outline-proccessor.html

あーあ。元になる情報っていうのは昔から転がってるものを上手に転がすことなんだなーっていうのだけが僕が知っているただ一つの真実で。真実を知っていたとしてもただ怠惰に日々を過ごす竹では響かない日々だなあと本当につぶやくだけの日々なのです。

 

読み返して足りない部分を足していくとか言うのもアレなんだけどやっていいことらしいです。一旦公開しちゃうと直せないなんて言う私のモチベーションを下げる一般常識はまずもってヌッコロす。

えっと、アウトラインプロセッシングなるもので文章を上梓したことなどありません。ちなみにレポートすらかけませんでした。レポートって書いたことあったかなー。原稿用紙にこんな感じでフリーライティングしたことがあったくらいだなー。なんの意味もないことをつらつらと並べただけだったなー。可哀想に。