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disしているときだけ、真実が書けているような気分になれるね

うーん。文章書くのってほんと難しいし、考えをまとめるのも難しい。書いているうちにどんどん最初に書いた仮定からずれていく話の展開になっていくなー。あー才能の無さが有るな。
嘘つけば、最後まで結論が通る文章をかけるんだけど、嘘にしちゃうと、ムズムズするんだよね。当たり前か。嘘書いてる文章なんか読みたくないよね。僕は嘘しか書かかないけど。


disしますね。dis致しますと、disですが、スピリチュアルについてです。

自己の経験を一般化して大変申し訳無いのですが、僕にはスピリチュアルの才能の無さが有るので、スピリチュアルな能力の話やスピリチュアルな説教やご指導ご鞭撻などを拝聴させていただくときに、むず痒くなります。人は須らくそんなことあるわけないよな?って自己の思考に疑念を混ぜながら思考を進めていって然るべきで、須らく間違いなくそうなのだと思っている為に、スピリチュアルな人たちが言い淀むこと無く、最初から最後まで星座が乱れてる水瓶が砕けたずぶ濡れの銀河とか星の動きがこうだからあなたの運勢は今はこうって書いているのを見るとそこに、すべからくそうであるって思っているところの疑問があってからこそ感じるホ・ン・モ・ノ感が感じられず、うへえってなってしまいます。
ああ可哀想な僕。ほんとうに本当に可哀想だ。

 

 本を読んでいて何かの説明があってそれを覚えたり腑に落ちるようにするために何か自分の経験に当てはめてあっているかどうかを確かめるのは疑ってかかっているからなのかそれとも受験勉強の時の癖?