読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

自分にレッテルが貼りたいまたは自分が特徴的な行動をすると人に話したい病気

病気ではなくて誰しもある程度あるアレだけど、若い子に顕著で、半分自信があって一方自尊心がちょっと弱いみたいな感じの人かまたは完全なるアホのいずれかが、誰か憧れている人の真似をするかのように自分の行動パターンに一定のパターンがないのにあるよう矛盾のある発言をしているのめっちゃ目につくしくすぐったい。

 

一方でそれに「わかる〜」って言いたい勢が会話に参加して共感を伝えようとする。そこで矛盾を抱えたまま理解を深めあうような会話をすることもある。でも、その場合はあげたパターンの中で誰しもが想像可能な、またはそこらへんでよく聞くかのような既出の話を混ぜ合わせて、会話を繋げるだけと言うこともある。

聞きかじったことのコピペ会話は途中から色コキ合戦に変わることが多い。最後はチュッチュとか言い始めて非常に趣がある。

ほとんどの場合においてこのパターンなので、また人生を感じる。

レッテルはりをエッスエッヌエッスで、表出させたあとの返信で、うるせえカス黙れ的なのとか近寄んなブスみたいな返しをしている人を見ると、ああ本当に悩んでるんだなあっておもう。